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鳴門海峡を真上から見ると・・・。

語ってもよろしいか。

鳴門海峡といえば、渦潮ですが、真上から見ることができるのをご存じでしょうか。

阪神間からは日帰りで充分楽しめます。
また、讃岐うどんツアーのついでにちょっと立ち寄るのもよろしいですね。

では、行って見ましょう。

神戸からなら、神戸淡路鳴門自動車道路でスグですね。

まずは、淡路サービスエリアで、休憩しましょう。

Akashikaikyou 明石海峡大橋をバックに記念撮影もよろしいですね。

観覧車もできました。
エアコン付きというのがポイントですね。
夜はライトアップされますが、案外早く消えてしまうので要注意!!

淡路SA

Chikuwa ちくわの自販機って・・・。

ここから、四国各地のSAでお目にかかれます。




で、肝心の鳴門の渦潮は・・・。

大鳴門橋の橋の真下に設置されている通路から覗き込むんですね。

渦の道

という施設です。

潮の満干でナイスな時間がありますので、潮見表は要チェックですね。

神戸淡路鳴門自動車道路鳴門北インターから直ぐです。

渦の道

駐車場は施設に一番近いところから順に埋まっていきますので、かなり手前の駐車場に車を入れることがあります。
そうなると、階段を延々登ることもあります。

Pantumarudasi 階段の途中で力尽きて、泣きだしたら、こんな格好で担いで行かれることに・・・。

展望台からさらに橋のたもとまで歩くことになります。

大鳴門橋の下の通路を延々450メートル、海上45メートルのところまで歩いていくことになります。

Nami 途中、所々で下を覗く窓があります。

ガラス製ですが、上に乗ってもダイジョウブ。

でも、ちょっと勇気がいりますよネ。

 Ashimoto実は恐々・・・。
ちょっと、チビちゃったかも・・・。
眼下には、観光船も小さく見えてなかなかのモンです。

で、肝心の渦潮の写真はといいますと、メッシュが邪魔でうまく撮れませんでした。

Kowakunaizeま、実際体験して頂くのが一番よろしいですね。

Namiheihahuneninoru

 

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